ようつべでこんなん見つけた。
期間限定の「はたらく細胞」(コロナバージョン)かぁ。マクロファージはねーちゃんよりも魔人ブウのイメージなんだが。というよりも期間限定なのがもったいない。
企画が厚生労働省とは。「はたらく細胞」だったら人気あるしね(いろんな番組で紹介されてるしね)。こういうのはわかりやすいし漫画ならとっつきやすいしじゃんじゃんやってくれ!
もう終了してしまって削除したがCopilotに評判を聞いてみたよ。
政府公認で制作された『はたらく細胞』の「新型コロナウイルス編」および「感染予防編」は、非常に好評を博しています。以下にその評判をまとめました。
🧬 概要
- 制作元:厚生労働省 × 講談社
- 形式:ムービングコミック(漫画のコマを動画化した形式)
- 監修:忽那賢志医師(国立国際医療研究センター)
- 目的:新型コロナウイルス感染症の正しい知識と予防啓発
🌟 評判と反響
✅ 高評価ポイント
- わかりやすさ:難しい感染症の知識を、細胞の視点からユーモラスかつ親しみやすく解説。
- 共感性:「マスクをしてくれないと困る」といった細胞のセリフが、自発的な行動を促すと好評。
- 再生数:公開から2ヶ月で150万回以上再生されるなど、大きな話題に。
- 教育現場での活用:全国の病院や学校から「啓発に使いたい」との問い合わせが多数。
✅ 国際展開
💬 視聴者の声
感想 内容 「こういう作品を待っていた」 感染症対策を楽しく学べると好評 「子どもと一緒に見て学びたい」 家庭での教育にも活用されている 「自分の体を大切にしようと思った」 細胞の働きから健康意識が高まった
🔗 関連リンク
もし動画をまだ見ていなければ、YouTubeで「はたらく細胞 コロナ編」と検索するとすぐに視聴できますよ。興味があれば、他の健康啓発マンガとの比較もできます!
細胞のステイホームw。そっかぁ・・皮膚には9時間もウイルスが付くのかぁ。デルタ株は感染力がすさまじいから基本中の基本である手洗いをしっかりしないとな。期間限定なのがアレだけどテレビでやってくれれば広まるかなぁ。
薬剤師の方による『はたらく細胞』二次創作でmRNAワクチン投与の細胞の動きを表した漫画が分かりやすい - Togetter
「著作権的にはどうなのよ」と思うがw。twitter民って絵師と呼ばれる人たち多いなぁ。ま、本家と内容はあまり変わらん。
変異株「デルタ株」 なぜ怖いの? 感染防ぐには? ワクチンの有効性は?<新型コロナ> :東京新聞 TOKYO Web
厚生労働省ウェブサイトの「新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)」によると、変異株とは新型コロナウイルスの遺伝情報の一部が書き換わったもので、約2週間に1カ所ほど書き換わりが起きていると考えられている。
変異しすぎだろー(汗)。どうすんだよ。医療ひっ迫しとるいうのに・・。
この感染力の強さについて、感染症に詳しい森島恒雄・愛知医科大客員教授は、デルタ株を「ひっつき虫」と呼ばれる雑草オナモミの実に例えて、いったん人の肺などの細胞にくっついたら離れにくいと説明。従来株は「枯れ葉」に例え、くっついても離れやすいと違いを語り、「デルタ株が広がった現状は、小さな小さなひっつき虫が空気中に漂っているようなイメージだ」と解説する。
ひぃぃ!従来株は「枯れ葉」だとするとデルタ株は「ひっつき虫」とは。今は若者にも重症患者が多いというのはそういうことだったのか。こら、ウイルスを取り込まないようにすることが先決だな。
厚労省の「新型コロナワクチンQ&A」では、接種した人の血液を使った実験や、接種した人としていない人の違いの観察で、ワクチンに一定の効果がみられたことが紹介されている。ただ、どちらの確認方法も効果を評価する際に注意する点があるといい、「小さな変異でワクチンの効果がなくなるというわけではありません」としつつ、「引き続き、ワクチンの有効性に関する情報を収集していく必要があります」とまとめている。
ワクチン大事。絶対!そんな大事なのに冷蔵庫の電源落ちてたりダメにしちゃう所も出てくるわ大切なワクチンに何すんだよぉぉ。予約も5分で満杯になっちゃうし全然接種できないじゃないか!安心して暮らせんわ。
インドではあまりの死者の多さに自然免疫ができたというのだけどそれも嫌だなぁ(ワクチン接種により免疫獲得もあるそうですが)。
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ま、なにはともあれ「手洗い、うがい」をしっかりすること。密は避ける。マスク着用を忘れないようにします。