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そんなことより僕と踊りませんか?

例えば良い物語があってそれを伝える相手がいる。それだけで人生は捨てたもんじゃない(by『海の上のピアニスト』)

はてな住人とtwitterユーザーの気質は似ていると思ったが微妙だった。

twitterとかそんなもん

最近はアクセス解析と同じようにツイッターアナリティクスでも調べているのです。

 

はてブと同じように「ドンと鳴ってパッと散る」アクセスがtwitterでも起こるだろう・・と想定してたのですが。似ているようで微妙に違うのです。

 

webron.jp

このブログが一番詳しく説明してるざます。「インプレッション数」とは要するにtwitterのTLに表示される(そして実際にユーザーがそのつぶやきを見る)数なんですね。これはtwitterを立ち上げたらカウントされる仕組みなのかな?フォロワーの数=インプレッション数というのではなさそうだから。

 

で、だいたい自分のインプレッションは2桁が多いんですよ。ミケタになるのはリツイートされることが多いですね。coco-映画レビューサイトで話題の映画を書いたらミケタになること多いもの(最近では『セッション』『メイズ・ランナー』)。インプレッションは単に「見てるだけー」でURLをクリックされないのでアクセスとは違うのですが(汗)。今回はわかりやすいように同じとみなします。

 

そんでもって。どんなつぶやきがインプレッション多いのか(人気なのか)調べてみようとしたのですが。( `・ω・) ウーム…ちょっと面倒くさい。それで先ほどの「インプレッションが多いのはリツイートされる」ということを考慮して。

 

retweet.co.uk

これで自分のベストテンを選んでみました。

 

  1. 読み応えのあるインタビューだなぁ。(10RT)
  2. 秘境の地かよ・・(7RT)
  3. あ、そうか。食べた表情とか様子を描けば「美味そう」に結びつくのか(7RT)
  4. 男子と女子の違いはこういうもんかもしれない(7RT)
  5. 一方スマートフォンからネットを始めた人はツイッターやLINEなどからネット活動を始める人が多く、ネットは友達と繋がるプライベートな空間だと誤解しがちです←そうそうそうそう!(5RT)
  6. 涙が出てきた(4RT)
  7. なるほどなぁ。背景がよくわかった(4RT)
  8. はてなブログに投稿しました(4RT)
  9. いくらネットの世界でも辿り着く先は最終的に人なんだなぁ(3RT)
  10. ニンニン(3RT)

ブコメ:記事タイトル:URL」からブコメだけ抽出しました。その中で自分のブログはひとつだけ。でもブコメだけじゃアレなんで。

 

  1. 死から届けられる生、死で終わらせるんじゃなくてまた生につなぐこと
  2. これはひどい。日本のインターネット界における群馬県の扱われ方がひどい
  3.  絵だけで味を伝える高等テクニック
  4. 女子高生のスマホいじりはネット依存症ではなく現実依存症!
  5. 「ネット炎上」する会社、しない会社
  6. 補聴器で音に触れた赤ちゃんの笑顔が素敵すぎた
  7. 新垣隆はなぜ佐村河内守ゴーストライターになったか
  8. 個人ブログがgunosyに載る可能性が極めて低い理由
  9. ソーシャルメディアの光と影。美味しいのにガラガラだった「鬼そば藤谷」が満員になった』つまりネットバイラルはプロップスが大事
  10. おい!ハローワークに急げ!忍者の求人が出ているぞ

記事タイトルのみ抽出。

うーん。なんか興味をそそられるタイトルですね。ちなみに4.は自分が読者登録した個人ブログで6.はプロブロガーでお馴染みのネタフルさんです。タイトル見ただけで「満腹」になるのではないかとw。ブクマしたのが総てリツイートされるわけではないのである意味はてな住人よりtwitter民のほうがシビアなのかも。

 

 

そんなリツイートより僕と踊りませんか?

ではまた( ´ ▽ ` )ノ